50歳で再婚。カナダ人の夫“B”との毎日はシンジラレナ〜イ異文化体験の連続!
by みらい
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せっかち

3日ほど超忙しい日が続いておりました。
まとまった取材も終わり、ボリュームのあった仕事もなんとなく出口が見えてきて、そろそろ落ち着くから新規のお仕事来ないかなーと思っていたところにドドドッ。ご希望の納期までには何とかなるという判断でお受けして、最大限のリミットでお待ちくださいとお願い。

が、私ってばやはりせっかちなのです。

納期はここと言われても、その前日までにはやり終えていないとなんとなく気持ち悪くて、勝手に納期を縮めて根を詰めてしまう。3日でと言われたものを2日で仕上げるわけですから、本当に一日モクモク働くという具合。その集中力は自分でも驚くほどで、気がつけば「あれっ、この仕事できちゃった」みたいな。
なんでこれが小中学生の頃に出せなかったんでしょう。夏休みの終わり、ぎりぎりになって感想文書いていた時代がうそのようですよ。

頭をフル回転させるので、脳が栄養を欲するのでしょう。甘いものがやたらとほしくなります。
昨日は友人がハーゲンダッツのアイスを持ってやってきてくれた。これがありがたかった〜。息子がいれてくれるチャイもカップにたっぷり。
ふぅ。少し落ち着いたところで、残りの仕事を早めに仕上げてしまいましょう。ゆっくりでいいよと言われても、お待たせするのは性に合わないのです。これは性格ですね(^_^;)

せっかちといえば。
明日が卒業式で、まだ一応学校に籍を置いてるはずの息子は、受験が終わったその日から部屋の片付けを開始して、教科書類はもうすべて廃品回収へ。つい先日まで勉強していた参考書や問題集は後輩の元へ。明日着ていく制服はかろうじて取っていますが、部屋はすっきりと片付けられて高校生臭が一掃されていましたよ。はやっ。



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by miraicci | 2013-02-28 20:06 | しごとの風景 | Comments(0)

スペインバル

b0250223_10425.jpg中学時代の友人とふたり、大人の女子会。
前々から行ってみたくても場所がよくわからなかった路地裏にあるスペイン料理店。飲み放題込みで3500円というリーズナブルな設定ながら、前菜、サラダ、肉料理、パエリア、デザートまで充実のメニュー。その間に、友人かっちゃんは赤ワイン4種を制覇。私は白ワインを3種のうち2種を飲んだところで赤ワイン。が、気の利くスタッフ様が「せっかくの機会ですから残りの1種もどうぞ味わってみてください」と白ワインも小さなグラスに入れて持ってきてくださる、、、ううむ、さすが。こういうちょっとした気遣いはくすぐります。
スタッフどの方も気配りできてて感じよく、お皿を下げるたびにいちいち「おいしかったですよ」と言ってしまうおばちゃん(^_^;) でも、こういうのが料理本来の味にプラスの力をもたらすのですよ。楽しい時間でした。

そして、ワイン数杯のほろ酔い気分でまたもやスペインバル。
こちらはややカジュアル路線で前の店より客層若し。おばちゃん二人がやってきたーと要注意と思われたか、ワイン空けるのに「これこれこういうワインですよ。これでもいい?」とおうかがいにこられるという親切さ。チーズやマッシュルームのオリーブオイル煮くらいの軽いオーダーで長時間。長い長い女子の話にいやな顔ひとつせず場所をお貸しくださったお店に感謝。

おいしさと懐かしさを堪能した数時間。
かっちゃん、たのしかったです。帰りのタクシーの運転手さんが「お金を儲けてても儲けてなくても、不義理さえしてなければ楽しめるのが同窓会。そういう場にいられることは幸せなことですよ」と話してて、なるほどそうですそうですとうなずきながら帰った夜でした。

帰ったら、近所の友人がチョコスコーンを焼いて届けてくれていました。
つくづく友人には恵まれていると実感。ありがたいです〜


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by miraicci | 2013-02-24 00:36 | たべもの | Comments(0)

くろうばなしは好きじゃねぇのさ

いわゆるメンターと言われる人たちのメッセージ的な本を読んでいます。
最近、モノの売り方や人の見せ方に、効能や魅力をポイントとして並べるのではなく、背景となる「物語性」に価値を置くのが主流になりつつありますが。モノの場合はこういう苦労があってできましたという裏話みたいで好感持つケースは多々あるものの、私はどうも人の物語を売りにするというのは苦手。この本にもいかに自分が苦労して目覚めてきたかを綴る人もおり、「この手の話に惹かれる人もいるのか。だったらなんかちょろいな」というのが意地悪な私の感想。そのへんのおばちゃんが「若い頃は苦労したもんよ」ならふんふんと聞けても、メンターと呼ばれて仕事をしている人が同情話で人を引き寄せるなんてと一抹のイヤラシサを感じてしまう。でも、「自分の売り方」としては時代に合ってるのだから、不快に感じる私はきっと思考が古いのねぇ。

みらいちゃんはもっと自分の悩みや苦労したことを出していった方がいいわよと以前言われたことがあります。あんなことこんなことを隠すつもりはないけれど、「ねぇねぇ聞いて」と自分のちっぽけな苦労話を披露する必要はどこにあるんだろうと。それで私という人に興味もたれてもちょっとなぁだし、それよりは馬鹿話に乗ってくれる人の方が私には大事。
人の苦労話も「えっ、この程度のこと?」と思えるのがほとんど(じゃないですか?なので隣の人が涙流してその話に聞き入っていても、私ってば上の空みたいな顔している時があるはず)。そんなやっすい「物語」なら自らは語らない方が魅力的ってこともあるんじゃないかしらん(^_^;)

辛辣???


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by miraicci | 2013-02-22 09:54 | しごとの風景 | Comments(0)

デッサン三昧

b0250223_23231056.jpgセンター試験で苦戦した息子は、実技で奇跡を起こそうと企んでいる。
過去のケースで「たいした点でもないのに合格しているやつがいた。たぶん実技がすごかったんだ」って。そりゃ、巻き返せるくらいなのだから大学側が「こいつは落としたくない」と思えるほどの実力だったんでしょう。

そういう人は何らかの美術教育を受けているんだよ。
高校の美術コースかもしれないし、受験用の絵画教室かも。もちろん、同じ学校でもデッサンで受験する人はみな教室に通っている。美術の先生に「頼むわ」と、しかもセンター試験が終わって実技試験までの1ヶ月でなんとかしようというのは、、、、
みんながコツコツ何年もかけて学んでいることを、この1ヶ月でというのは短期集中にしてもすごすぎる。

が。慣れというのは恐ろしいもので、1ヶ月前は3時間かけても形がとれなかったのが(え〜そのレベルからのスタート?!とあきれるでしょ)、今では何とか30分くらいで形が取れだし、デッサンらしい体裁になっているじゃないですか。
これは、美術の先生にとっても予想外の上達だったらしく、また弱いタッチの女子と違って筆圧がいい効果をもたらしている模様。サムライ描いて10年のキャリアは伊達じゃなかったのか。

美術教育を受けないアウトサイダーアート好きとしては、大学に入るだけのためとしてもデッサンやらなきゃならないというのはちと悔しい感じもあり。これしきのことで絵が上手になったりしませんように。試験まで約1週間。


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by miraicci | 2013-02-19 23:24 | 音楽・アート | Comments(0)

初ヨモギ蒸し

妹が絶賛していたヨモギ蒸し初体験。行きつけのサロンへ連れて行ってもらいました。

カウンセリングで病歴やアレルギーの有無などを確認され、「汗は出やすいですか?」。人より出やすいかどうか、、、でも、出ないことはないです。と答えていた私。
夕方おそくからの予約でもあり、気温も低いため「今日はなかなか汗はでないかもしれませんね。人によっては最後の5分でだーっと出る方もいらっしゃいますけれど」などと言われてセットしてものの3分ですよ。うっすらもう汗をかいている私。新陳代謝はすこぶるよいようです。
寒さ対策でヒーターのスイッチを入れる前のこと、「みらいさんはヒーター必要なさそうですねぇ(^。^)」。はい、このままで十分。ぽかぽか温かくてすごく気持ちいい〜

ヨモギのほかに数種の漢方類を使ったヨモギ蒸し。
下着までぜーんぶ脱いで、すぽっと被るてるてるぼうずみたいなのをまとうだけ。その姿でトイレみたいなのに腰掛けると、下から沸騰した蒸気がわいてきて子宮から体内を温めるという仕組みです。薬草っぽいにおいも私の大好物。バナジウム水で水分補給しながらの40分でした。
40分と聞いて「そんなに?」と思ったのは最初だけ。タイマーがこんなに速く進んでるわ〜!!と思えるほどあっという間に感じられる心地よさ。まさに癒しのひとときですよ。

ここのサロンは40分でハーブティー付き2,500円。エステ好きの妹によると「格安」なんだって(^-^)
オーナーさんもおそらく同世代の素敵な方で、不快な営業トークも一切なし。ここならまた行ってもいいかな。


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by miraicci | 2013-02-16 19:47 | 健康生活 | Comments(0)

アンソール

b0250223_2215349.jpg
ベルギーの奇才、ジェームズ・アンソールの企画展に行ってきました。
代表作「陰謀」くらいしか知りませんが、ヘンテコ加減にそそられ期待大。で、、、、

アンソールの作品は、日本の武者絵の模写だとか頭蓋骨系のグロテスク作品とか確かに楽しめました!ヘンテコ画だけじゃなくその時々の流行画風をおさえて学んでた人なんだなぁとか、アンソールって友達多そうとか、いろんなことを思いながら。

ただ、期待していたほどワーッと作品があるわけじゃなく、影響を与えた同年代の画家の作品が多かった印象。アンソールの作品がその中に埋もれてしまうほど、時代や人に影響受けた画家というのもわかってなかなか興味深かったですけどね。仮面や骸骨といったヘンテコ系のモチーフを見つけられたことがこの人の成功のカギなのね。技術の高い人なんて掃いて捨てるほどいるわけで、それをとことん追求するより、グロさでも卑猥さでもユーモアでも何でもいいから、何かしら突出したものがある方がアートって面白いもんね。

写真はホール展示のお面。いろんな小学校が参加したのでしょう。ぺらぺらの紙で作ってるのからちゃんとしたマスクまで、学校側の力の入れようが一目瞭然。


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by miraicci | 2013-02-11 22:18 | 音楽・アート | Comments(0)

女性のしごと

クライアント様から指名をいただいたり、制作会社の方から「あなたと仕事ができて本当によかった」と言っていただいたり、最近「どうしたの?」というほどおほめの言葉が続き、ちょっと調子に乗っているところ(^_^;)
仕事のスタンスはこれまでとまったく変わっておらず、仕事の質が急に向上したとも思えないのに本当にどうしたことでしょうか???皆目見当がつかないままにも、社交辞令であれおだてであれほめられると素直にうれしい。おかげで気持ちよく仕事をさせていただいています(髪型や洋服ひとつほめられたってウキウキするのですから、仕事の内容とあってはどれだけ舞い上がってるか……)。単純。えぇ、いいんです。

2年くらい前から、社会経済を動かす個々の仕事に「女性的感性の必要性が急速に強まってきたんじゃないかな」と感じていたのはあながち間違ってなかったのかも。時代がやっと私についてきたのだね(^_^;) そう思っておこう〜っと。
これからますます女性の特性を活かした仕事づくりというのも大事になってくるんだろうなぁ。この部分が私の評価につながっているのだとしたら、それは自分の強みとして育てていかないとね。20年を超えるキャリアをしてやっと向上心というものが出てきたとは、まさに「ほめられて伸びる」タイプですな(もっと早くほめられていたならば……)。

てなわけで、先日、女性営業の心得的なビジネス本を借りてきました。
一般的なビジネス本だと男性目線になるせいか「こういうのもああいうのも私はできてないな」と思うものですが、これは「こういうのもああいうのも自然にやってるわ」というのが多かったので、実は私、営業には長けていたのかも(・0・) が、女性営業の「こういうのが弱い」というのもおおむね当てはまっているので、ちと反省。こういうの踏まえたら、少しは仕事も上向きになるかしらん。




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by miraicci | 2013-02-07 13:58 | しごとの風景 | Comments(0)

みらいカフェ

明日はみらいカフェの日。
1週間前に急遽決まったので仕事の都合がつかなかったり、季節柄子どもさんの発熱で急にキャンセルになったりで、明日はごくごく少人数。ひとりのためだけでも開こう!と最初に決めたものですが、幸いなことに数人からお招きの限界である10人の集まりになっています。

「大人の女子会」をうたい文句に、ランチ会からはじまって最近では茶話会的なのからお楽しみ会、ワークショップまでカタチもいろいろ。不快なうわさ話などゴシップ系はなし。家族の自慢話なし。食べたり、作ったり、笑ったり、しゃべったりで今の自分を楽しませるための時間です。
が、根底にはこっそり「みんなで楽しく健康的に暮らしましょう」という私のメッセージがあったりします。健康というのは心もカラダもですから、私が作るランチはまあそれなりに材料は吟味。それなりなので、完全無農薬有機野菜だけを選んでいるというのではありませんよ。加工品を使わない。調味料はそこそこちゃんとしたものを選ぶといった程度です(有機丸大豆の醤油にするとか、きび糖にするとか、瀬戸内海産の塩にするとか普通の生活の中で「せめても、、、」とできることくらい)。メンタルの健康というのでは、辛くて苦しいことがあったとしても、ここでぱーっと笑って晴らして、それが次の瞬間への切り替えにつながればいいなと。特に女性は自分以外のことまで抱え込みやすいくせ、辛い時ほど顔にも出さないから。心のバランスを崩してしまう前に「笑っていればなんとかなる」と思ってもらえたら(私自身もね)。幸いみらいカフェに集まるメンバーは人生経験豊富。誰かが誰かの心に響くメッセージを発してくれます。

明日のご予約は締め切りましたが、そして「次回」がいつかまだ未定ですが、興味ある大人女子の方おられましたらFBをご利用の上、お気軽にメールくださいね。


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by miraicci | 2013-02-05 17:39 | しごとの風景 | Comments(0)

重鎮

市川團十郎さんが亡くなったとのこと。
つい先日勘三郎さんを失ったばかりの歌舞伎界にとっては大きすぎる訃報。新しい歌舞伎座を新しい世代で息づかせるための天の計らいなのかなと思うも、80代も活躍する世界でこの存在を消すにはまだまだ早い。惜しい。

テレビでさえ歌舞伎を見たこともなかった私を地方公演に誘ってくれたのは友人でした。誰が誰なのか、何か何なのかもわからないまま見た演目は「毛抜」。團十郎と、世間で一大ブームを起こす前の新之助(今の海老蔵です)出演で、ただただ白く輝く新之助にうっとりしたくらいしか印象なし。私はその程度だったのに、それから何年か経って小学生になった息子は「市川という人と結婚して市川姓になりたい」という野望を持つほど成田屋に心酔。以来、歌舞伎はとても身近な存在になっていました。

團十郎出演の芝居を見に行ったら体調不良で急遽出演できずということが一度あったなぁ。病との闘いはお辛かったことでしょう。安らかにお休みください。

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by miraicci | 2013-02-04 11:09 | 日常のあれこれ | Comments(0)

片づけの極意

昨夜は芸人のダイエットか芸人家族の片づけか、同時間帯にやってる番組どちらを見るか一瞬迷い、片づけを選択(^_^;)
金スマではおなじみ「こんまり」さんの特集です。「ときめかないものは処分する」とする彼女の片づけ術は瞬く間に広がって、本の売れ行きもすごいのだとか。片づけ嫌いな友人まで買ってましたもんね。私はそれを借りて読みました。

整理整頓は苦手な私ですが、年に1,2度はまるで憑かれたように大片づけに走ります。こんまりさんの方法はその私の片づけ方ととても似ていて、番組を見ているととても共感できて気持ちがよいのです。服なら服。本なら本と集めて、ときめくものだけ取っておくの。いただきものだからとか思い出の品だからというのは心の中だけにとどめ、ありがとうございましたと感謝しつつモノは処分。この方法はある意味もったいない、罰当たりなことをしているともとらえられかねませんが、一度「自分はこれだけ不要なものを溜め込んでいたのか」を認識すると、余分なものは買わない・もらわないという意識になりますので、その後のムダがなくなって結果としてエコ的なライフスタイルになるような気がします。事実、私がそうです。

何より、スペースが生まれてきれいになるって気持ちいいじゃないですか。
つい先日もプチ片づけをしたところ。新しくやってきた業務用のコピー複合機が想像以上にコンパクトで、スペースがすっきり。もう1台のパソコンをどこに置こうかと思案していたのに、すんなりそこに机が入るという計算に。奥行き・高さ・幅を測って「これが理想なんだけどな」というのを割り出したら、まさにその通りのサイズのデスクが見つかり即購入。組み立てて他の収納用品とあわせてレイアウト。すごく機能的なワークスペースが誕生しました(そして古いテーブルひとつ処分決定!お譲りすることになりそうです)。
これから並んで仕事ができます。これまで面倒臭くて断っていた息子のイラストの仕事も、受けてもいいかな?と思えてきました。片づけの功名!


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by miraicci | 2013-02-02 10:36 | 日常のあれこれ | Comments(0)