50歳で再婚。カナダ人の夫“B”との毎日はシンジラレナ〜イ異文化体験の連続!
by みらい
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以心伝心

b0250223_8124011.jpgどうしているかなーと友人のことを思い浮かべた昨夜。まさにその瞬間にメール着信があり、相手はその人。いつもなら翌朝に返信するところを、あんまりいいタイミングだったからすぐメール。すると折り返しで電話がかかってきて、その30分後には顔をあわせていた。

会いたいと思ったから会う。なにも余計なことを考えない、こういうシンプルな行動が好きだ。


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by miraicci | 2015-07-27 18:55 | 日常のあれこれ | Comments(0)

ジャズピアノ、ソロ。

b0250223_100154.jpg昨夜は贅沢で優雅な時間を過ごさせていただきました。
ずっと心待ちにしていた白崎彩子さんのジャズピアノのライブ。喫茶店を借り切ってのコンサートゆえホールと違って人数も限定。間近で生音が楽しめるという、それもNYでご活躍のホンモノのジャズが。
主催者であるエマノンミュージックのけんさんも、かつてNYでジャズに関わってこられたお方。ライブハウスに出向いては、まだ名の知れていない原石を掘り起こし、コンサートのバックアップやCDづくりで尽力されてきたとか。有名ジャズミュージシャンとの交流も華やかで、そんなけんさんが岡山におればこそ、日本のアイドルたちが素通りする屈辱を「仕方なし」とするこの地で(東京、名古屋、大阪でのコンサートの次は広島ですから!)、世界を舞台に活躍する面々がしれっと演奏したりするのです。

それでも今はなかなかコンサート会場に人が集まらないという現状。耳が肥えたけんさんの選ぶアーティストたちの基準は高く、おかげで「ジャズもクラシックもよーわからん」という私がこの一年くらいで少しくらいは聴ける耳を持つようになったのですからね(と、思っている)。そこは音楽業界全体のジレンマかと思うのですが、特に保守的な体質の人が多い岡山では「有名か有名じゃないか」が興味の基準になりがちで、いくら本場で活躍とはいえなじみのない名前にチケットが飛ぶように売れるということにはならないのでしょう。こんなに確実な耳を持つ方が選ぶミュージシャンの演奏が聴けるというのに、もったいない話です。

私の中では「けんさんが紹介してくれるのだからすばらしくないわけがない」という神話のようなものがすでにあり(笑)、その上で事前にCD聴かせていただいたりしているわけですから「これは」というのを逃す手はありません。白崎さんの演奏は、男性が弾いているのかしらと思うほどに力強さを感じたとおり、生演奏は実にすばらしく、楽しく、エネルギッシュ。迷いがなくて、ちゃきちゃき感が小気味よく、たくさん聴かせてくださったラテン系のジャズがよくお似合いだなあと。私もこの手の好きなのです。もちろん情感あふれる演奏もお見事ですが、根っこにあるちゃきちゃき感のせいか湿っぽさがないのがいいのですよ!

そして驚くことに、その場でリクエストに応えて、すべてまるでリハーサルでもあったかのように弾きこなされたこと。まず「リクエストなんでもどうぞ」なんて自信がなければ言えませんよね。それだけのプロ意識を見せられた気がします。「ジャズピアノのライブがある。CD聴いてすばらしかったから行く価値は十分にある」とだけ伝えて一緒に行った友人K氏。彼は長く住んでいた神奈川でジャズをよく聴いていたということでしたが、岡山だからと多少期待感は小さかったのかも。それが大きく覆されたのですから大興奮。「これ、すごいレベルの高い演奏だよ!」と。


ふふふ、岡山のジャズおじさん=けんさんの耳をなめてもらっちゃ困るんだよね。


次のエマノンミュージック主催のコンサートは8月30日。ルネスホールで15時開演「ワンビルスチューデントジャズ」ですよ。友人たちに「これいいよ、いいよ」としつこいほど勧めてきた高砂高校のアレですよ。春にあったコンサート(これは高砂高校だけではなく共演)では、だまされたと思って聴きに行ってよ!と勧めた友人たちが全員感動。私同様にこのコンサートを心待ちにしているというくらい。
ご興味ある方はぜひ!チケット手配はいたしますよ。


おまけ。
昨日のお出かけは、友人から譲っていただいたカエル色のワンピースで。
Rさん、ありがとうね〜
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by miraicci | 2015-07-25 10:10 | 音楽・アート | Comments(0)

恋のいりぐち

長年仕事をしている人に「ご主人、こういう仕事してませんでしたっけ」と聞かれて「元ダンナですか?そういう仕事してましたよ」と普通に答えたらなんかものすごく驚かれ、「???」と思ったところ彼は私が離婚してることを初めて知ったのでした。こっちが、えー!!!!
かと思えば、しばらくぶりに会った方々から申し訳なさそうに「噂で聞いたんだけど」と切り出されたり。今ごろ(笑)。一様にそこから矢継ぎ早なのが「名前は変わってないですか?(←こういう気遣いを生まないためにも早いとこ別姓婚が普通になってほしい。ちなみに私は新しく戸籍を作って元ダンナの姓を使用。仕事歴は断然この名前の方が長いし、名字は記号みたいなもんと割り切り)「自宅は?連絡先は同じですか?(←だから連絡ついてるんですけど)」。もう2年ちょい経っているので私としては今さらな感じですが、最近またこういう確認がポロポロポロポロ

名前変わってませんから。住所も同じ。私の持ち家、私が世帯主。息子も同居。
も〜必死で働いてますから〜。

話のついでに「誰かいい人いたらどんどん紹介してよぉ」などと言ってみるのですが、なぜでしょうか。「ひとりいますよ。ただ、ちょっと性格に問題がある。あっ、根はいいやつだから」とか「ああ、いますよ。遊んでばかりのやつで暇はたっぷり。お金なくなると働くから大丈夫と思う」とか。誰も私に本気で紹介しないということは、きっと私によっぽどの問題ありなんでしょう。ううう。
恋のアドバイスもいろいろ。学生時代の先輩は「みらいちゃんさー、ダメな男を放っとけないタイプの人だと思うから気をつけなよ」とぽろり。ははは、なんかわかります。友人からは「今さらじっくり考えるなんてことしちゃダメよ。これいけるかもと思ったらさっさと寝て、早く見極めた方がいい」。ああ、それもすごくわかる。表向きのデートじゃ回数重ねてもわかんなくても、たった一晩過ごしただけでたちまち見えることはある。よね?

たばこを吸わないこと。柔軟剤とか安っぽい洗剤や消臭剤やシャンプーの匂いがしないこと(自然系のちゃんとした香水が体臭に混じり合ってるのはすごく好き)。できれば5歳〜ひとまわり程度年下(行動も考えも幼いくせ、年上というだけでやたら偉そうなのは面倒くさい。その点、年下だからと割り切れば大抵のことは大目に見えるので)。
最低条件はこの程度なんですよ。ふぅ。


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by miraicci | 2015-07-22 10:04 | 日常のあれこれ | Comments(0)

クリエイティブみらいに新しい仲間が!

きっといいことがたくさん待ってる。
だからふわりと行ってみよう。
未来へ、みらいへ!
合い言葉は “ふわり、みらいへ”
クリエイティブみらいの
キャラ「ミライイナ」です。
どうぞよろしくね。
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by miraicci | 2015-07-19 09:10 | しごとの風景 | Comments(0)

少しずつ少しずつ

続けてきのこ観察会へ。日曜日は自然保護センター。
「これ、何かしら?」「たぶんアイタケですよ」。「これ、さっき見たやつですね」「いえ、この細かいところが違うから別種ですよ」。そんなことくらいは教えられる(←というほどではなく、かなりおこがましい言い方)ようになり、まったく初めてよりは前進できた感じが。当初は「ほら、カレーの匂いがするでしょう?どこかにニオイワチチタケがいますよ」と言われても「ん?カレーの匂いなんてちっともしないよ???」だったのが、今では「なぜこれがわからないの?」と思うほどに敏感に感じ取れるようになりました。これを成長といわずして何と言いましょう(笑)

夏のきのこは鮮やかでかわいい。

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by miraicci | 2015-07-14 13:02 | グリーンライフ | Comments(0)

すばらしき、きのこの世界

操山できのこ観察会。
梅雨時期の観察会は数年参加していますが雨の加減で不発も多く、数年ぶりの「きのこの森」を堪能。ベニタケ科のきのこたちがぶわーっと広がり、夢のような世界でした。きっと初めてご覧になる方は、ほぉとため息がでますよ。まさに幻想です。
ハナオチバタケ、スジオチバタケといった大好きなきのこの前では長く足が止まり、グループから遅れることもしばしば。
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昨日までに「土曜日仕事入りませんか?」というご依頼をいくつかいただきましたが、土日は完全休業なのでとお断りさせていただきました。いい仕事を長く続けていくために、音楽やアートや自然を満喫する時間は必要なのです。
さぁ、明日も観察会!
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by miraicci | 2015-07-11 16:03 | グリーンライフ | Comments(0)

臓物フレンチ

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焼肉に行くとホルモン系のものはほぼ食べられない私。焼肉好きな人に言わせると、それじゃあ焼肉の楽しみないでしょう?ということらしいのですが、どうやったってそのおいしさをみんながどこで味わっているのかわからない。やきとりのズリもだめ。あん肝もだめ。内臓系・魚卵系は苦手な酒飲みもいるのです。
そんなことを思いながら読んだこの本でした。数えるほどしかないにせよ、これまで食べたフランス料理ってほんとにフランス料理???というほど、知らないことだらけだった一冊。いえ、正確には二冊。同じ著者でパリの食事処を食べ歩いた本を読んでおもしろく、続けて読んだのがこの本。パリばかりでなく、フランスの地方料理をテーマにした内容です。フランス料理って、食材は内臓系が多いのですねぇ。だから時間をかけてソースで煮込んだりパテにしたり創意工夫にあふれる料理になったのか〜と妙な納得。

幼稚園くらいからでしょうか。食事マナーを知らないでは恥ずかしいからと、ときどき夕飯にビフテキ(!)やハンバーグが用意され、ナイフとフォークの使い方を教えられました。今思えば親だってろくにマナーを知らなかったのに、スープは必ず手前からすくうとか、ごはんはフォークの背に乗せるとか、今では「ん?」なことも大まじめに。その訓練を経て、小学生になると父が張り切ってホテルのディナーへ。たぶんそれがフランス料理初体験だったのでは?と思うのに、覚えていることといえば食事内容ではなくて、妹だったか弟だったかが給仕の方の「パンのおかわりは?」に「ほしい」と答えてなんとなく恥ずかしかったことだけ。
フランス料理を食べたと初めて意識したのは、高校1年か2年。当時サッカー部のマネージャーをしていた私は外部のサッカー関係の人とも顔見知りになり、そのひとりでヨーロッパにもたびたび行かれるグルマンに誘われて、フランス家庭料理の店へ。「テリーヌ」と「フォアグラ」ということばをぼんやり覚えて帰ったので、たぶん前菜に「フォアグラのテリーヌ」をいただいたんでしょう。あれは臓器という知識がなかったゆえ、先入観なく食べさせてもらえたのは幸い(そのおかげか今もフォアグラは大丈夫)。時効なので言えますが、舌は最初においしいものを知らなければいけないからと、その方が選んでお店に持ち込んだワインとブランデーも(超常連だったためこういうことも許されていました)少量いただき、フランス料理ってこんなにおいしいものなのねと堪能したことを覚えています。仔羊に黒コショウをまぶしてグリルしたものがすっかり気に入り、それから少し大人になってから他のお店でも仔羊肉を注文するようになるのですが、なかなか気に入る味には出合えず。ラムのおいしいのを最初に食べてしまったゆえ、マトンになりかけでも違うと感じてしまったんでしょう。という私のフランス料理体験。
臓物の腸詰め「アンドゥイエット」なんて、この本に出てくる料理に出合える日は訪れるのでしょうか。

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by miraicci | 2015-07-07 10:56 | たべもの | Comments(0)

いつも思い出は食べ物のこと。

土日の休みの間においしい本を読みました。稲葉由紀子さんの「おいしいフランス おいしいパリ」、平松洋子さんの「世の中で一番おいしいのはつまみ食いである」、森下典子さんの「いとしいたべもの」。著者はみんな女性で、私より若干世代が上。生活者としての先輩たちです。
パリに暮らし、フランス料理のあれこれを興味深く案内してくださる稲葉さん。フードジャーナリストにしてエッセイストの平松さんは、食感まで伝わる巧みな表現力が本当にいい勉強になる。そして、おもしろかったのは森下典子さんのこの一冊。昭和30〜40年代に子ども期を過ごした人には「懐かしい〜」という話が満載。庶民的な食生活に親しみを覚えたり、ほろ苦い失恋と重なる食の話にきゅんとしたり、それで思い出したこともたくさんあったりで、一気に読んでしまいました。

そういえば、思い出はいつも食とからんでるもの。
田舎のおばあちゃんちに行くと、母のそれよりずっと分厚いイモ天が揚げてあって、新聞紙にくるんだりしながらはふはふ食べたこと。そのおばあちゃんちに、お盆は5家族が集結。おじやおばたちが刺身だ煮物だで酒宴をする中、子どもたちは別テーブルでわいわい食事。大人のつまみになっているスルメを失敬したり、マスカットや白桃をたらふく食べたり、楽しかったなあ。夜食には叔母がおにぎりを作ってくれる。母のより小ぶりで上品、塩味が絶妙で大好きな味だった。大叔母の家にもよく泊まりに行った。そこでも思い出は夜食のおにぎり。こちらのは少し大きくて、塩味は薄め。家では決して見せてもらえない夜の番組、おにぎり食べながら見た天地茂のドラマやウイークエンダーの大人の世界にドキドキ。それから、もちろん母のごはん。父方の祖父母や叔父家族と集まるクリスマスやお誕生日には、大皿に唐揚げとポテサラとカリフラワーの茹でたやつがレギュラー。煮物やサンドウイッチや、朝から準備に追われる母をあまり手伝わなかったのは私。母の作る酢れんこんはおいしかったな。おからとかヌタとか、何でもないものの味ほど恋しいなあ。

さて、私のごはんは息子にどんな思い出を残せるでしょうか。

7月のごはん、あれこれ。
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by miraicci | 2015-07-06 14:50 | たべもの | Comments(0)

一週間の、ありがとうございます

おかげさまで仕事もぼちぼち。
ブランディングのお手伝いや新規仕事のご相談。6月にぽっかり空いた仕事時間は「少しは英知を磨いて蓄えなさい」ということだったのでしょう。本を読んだり人に会ったり、自分のやりたい仕事も見えてきました。流れが整ったか、先日のお客様とのやりとりでは「あら、この課題はまさに先日、別の会議でも話題にのぼったこと!」というシンクロがあったり。

そんな週末。土曜日の昨日は「集大成か!」というほど、盛りだくさんな一日。

朝から夕方まではきのこ基礎講座で、たくさんのきのこを収穫して同定。いくら梅雨時期だから、雨が降ったからといっていつもタイミングよくきのこが見られるわけではありません。キリンタケ、クロノボリリュウタケ、ボタンイボタケ、アカヤマタケ、、、きのこ初心者の私には何をも「初」なので大興奮。同定のために胞子を見るなど、双眼の生物顕微鏡の扱いもようやくわかり。
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自分のためにお弁当をつくるというのもなんだか贅沢。なんでもない内容ですが、こういうお弁当が好き。ごはんにおかか、味付け海苔。梅酢に漬けたキュウリを添えれば、それだけで十分。
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夜はフェイターンさんと岡山の愉快な仲間たちの深怪ライブ。テルミン、シンセ、ギター、ベース、サックス、パフォーマンス。フェイターンさんのレコ発ながら、岡山組の持ち歌(持ちネタ?)を絡ませ、、、、とうことも気づかないほど、しっくり一体感かもした不思議世界に心酔。
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いい出合い、いい仕事、いい時間(それだけじゃなく、物質的な頂き物も多かった一週間。フルーツに野菜、お菓子。たまごやかに缶までやってきた!)を与えられた。天の恵みに感謝し、せめて私の労力をお納めください〜と今朝はごしごし拭き掃除。そして、これから読書。気を緩めず新しいことを入れていかなくちゃね。
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またいいエネルギーが入る一週間でありますよう、せめてもの。


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by miraicci | 2015-07-05 10:10 | 日常のあれこれ | Comments(0)