50歳で再婚。カナダ人の夫“B”との毎日はシンジラレナ〜イ異文化体験の連続!
by みらい
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週末は山へ

待ちに待った週末。「冷えるでしょう?」とみんなから心配されている山。はい、朝夕は冷えますよ。こちら岡山市南部の感覚で「ちょっと防寒しすぎ?」と思う程用意していたものが全部役立ちます。昨日の朝は薄手の長袖Tシャツ+厚手の綿カーディガン+フリースジャケット+ウィンドブレーカー。朝日がぐんぐん上がって9時を過ぎればアウターを一枚ずつ脱ぎ捨てるという具合。夜はブランケット2枚。布団から出たくなくて、ベッドの上でワインを飲みます。

カセットコンロを持ち込んだことで、やっと文明的な営みができるようになった山暮らし。快適度は格段に上がり、夜はレトルトの餃子を焼き、インスタントの味噌汁を飲み、温かいごはんにありつける喜びをひしひし。翌朝は残りご飯を味噌汁で溶いたのに卵を落として雑炊。昼は焼き網でパンをトーストし、レトルトカレーにチーズやしいたけを入れて贅沢ランチ、とかね。やっぱりねー、どこにいても食事がいちばん大事よ。レトルトだろうがなんだろうが、温かいというだけでテンション上がること!
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朝にはコーヒー、仕事の合間にはココアとBが用意してくれるのもうれしい。
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さて。今回のミッションは「しいたけハウスを完成させる」。先日までは菌床栽培用のハウス作りでしたがそれが完了。今回は屋外の栽培場で育てているしいたけを、虫やなめくじから守るためにハウスに移そうというプラン。できるだけ自然の中で育てたいのですが、発生したきのこが大きくならないうちに食べられてしまうのはねー。というわけで、外でのびのび育てたほだ木を、タイミングをはかってハウスにというわけです。春に作ったぶどう苗のストック場を改装して、黒いシートとビニールシートで覆うという作業。簡単に見えますが天井の掛け替えみたいなもので、まあまあの労働ですわ。はい。知恵を使い、体力を使ってなんとか完成。
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そして、我らの生活スペースよりずっと下に作っているしいたけ栽培場から、収穫間近のほだ木を運ぶという作業。1本何キロあるんだろ。2〜3本で米袋1袋の重さはあるかな?と思うので、そんな10㎏前後を抱えて山道、それも獣道となってる坂道を上がるわけですから(まあまあの距離)息が切れますわ。3回が限界。「ここは気をつけないと」と思うのに毎回足を滑らせていた箇所は、事前にBが階段を作ってくれた!いのししと思しき足跡もついており、彼らもこれを利用しているようです。そうです、そんな道を上り下りして原木を移すのです(涙)
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そして、われらのしいたけ。
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「これは絶対焼きに限る」と私が思ってる種類。柄が堅くて、噛みしめて食べるとうまみがぎゅうっと出てきます。
そして新たに、今回はこれも。
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こちらは姿の美しさにふたりでうっとり。まず焼いてみたところ、形が崩れず、クォリティの高さは売りになろうかと。ぷりぷり感が素晴らしく、これは鍋向きでは?ともう1本は茹でてみたところ当たり!こちらは絶対に鍋向きですわ。ぷりぷりぷるぷる。ゆっくり育つ種のようで、滋味をしっかり蓄えるのかも。こちらの発生はまだ先になりそうですが楽しみな品種。


今回は全体的に発生が少なかったものの、これから水に漬けるなどして発生を促し、計画的に収穫できるように。その前のひと作業として、菌にうるさいBの指示で、木に発生した微細な青カビも私がナイフで排除(あなたはカビを触ったんだから、今日はもう他のほだ木に触らないで〜とか言われる)。ほだ木の大敵であるカワラタケの発生部分はBがカット。力仕事が大いに必要とされる原木栽培。そりゃ年取ったらしいたけ農家は辞めちゃうわなというのが実感です。Bがまだ若く、力持ちの外人さんだからできることも多いのかも。

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by miraicci | 2016-10-31 09:38 | グリーンライフ | Comments(0)

きのこファームだ、わーい!

春は結婚準備やらビザの手続きやらなにやらで忙殺状態だったわれら。同時進行でしいたけ栽培にも着手していたものの、植菌のタイミングを逃してもうギリギリアウトな感じで、正直なとこ「これ、ちゃんとほだ木になるの?」と半信半疑。お互い口に出しては言わないままにも、その後順調に菌糸が伸びたときにはほっとしつつも「いや、まだ気が抜けない」と見守ること半年。しいたけの原木栽培はすぐに結果の出る菌床と違い、2夏を超えての収穫になるのだと覚悟していた。春に植え、その年は見送って翌年秋からぼちぼちかな、と。ところが試験的に何種類か植えたいくつかは早く菌糸が回る種類で(それだけにほだ木の寿命は短くなるから一長一短)、少しずつながらしいたけ誕生!うわー、もう感動!!!!といっても、まだ出荷というほどの量が採れるわけでなし。せいぜい10個ずつぐらいだから、採れたタイミングでお目にかかれる方へ試食していただける程度。というので、まだ大々的にはお披露目できないのですが、試食いただいた方からはうれしい評価をいただいてます。いや、その前に、自分で食べて「これはいける!」と思ったもんね(自画自賛だけど)。カサは割合肉厚で、柄は堅くしゃきっとした歯ごたえ。生の状態では香りはほのかなくせ、調理前に裂いたり切ったりすると立ってくるのよ〜。しかも、調理するとさらに。うまみは嫌みなく、しっかり味が備わっているから焼きしいたけにすると調味料なしでもいけるという自信作がこちら。
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どれだけお届けできるかもわからないまま、これまたちょうどいいタイミングで開催のSYNERGY73の「きのこ展」に押し掛け出品する予定(笑)。いま、あわててシール用のデザインしとります。「山」としか呼んでいなかったあの場所も、農園的な呼び名をつけてそれらしく。すこーし未来が見えてきたら、Bはもう移住計画を考え中。「おれたちの家を建てるんだよ」と嬉しそうに語っております。ああ、、、山暮らしが一歩近づいた。

で、またまたお願いがございます。
ほだ木にするための木を「いただけるところ」を探しています。山をお持ちの方、伐採したいという方、ぜひお声掛けください。収穫できるようになったら使ってみたいというお店の方。あ、個人的な資金援助も遠慮なく承ります(笑)



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by miraicci | 2016-10-28 09:30 | グリーンライフ | Comments(0)

お世辞で結構。それはこころの栄養。

昨日のこと。とっくに返却日を過ぎてる本を背負って図書館への道。知り合いのおじさまに会い、ちょっと立ち話になる。「よかったですなー」「ははは、ようやく幸せを手に入れましたわ」と、再婚後初めてお目にかかったゆえの会話から。さらに「若返られましたね」と嬉しい殺し文句。この方、いつも感心するんだけど、本当に人を喜ばせることばがすらっと出てくる(天性か)。では、またと別れて気分よく自転車を走らせていたら、今度は信号待ちの車から大きく手を振る人。しばらく会っていない友人で、車の中から「若いー若くなったー!!!」。んもう、んもうといい気になる私はほんとうにお世辞に弱いのだ(笑)。若い人に「若い」とは言わないことなど百も承知なんだけど、おばちゃん、素直に喜んじゃう。ますますいい気になって図書館で過ごし、帰り際に後楽園周辺を自転車おして散策(もちろん、きのこを探すため)などしてたら、二度ある事は三度ある。自転車に乗った見知らぬおじさまが追い抜き様に「自転車もかっこいい!いいねー」。

ほめられ続けて有頂天。すっごくいい気分で一日過ごせたのは言うまでもございません。
お世辞、大事ね。



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by miraicci | 2016-10-26 09:04 | 日常のあれこれ | Comments(0)

夢を現実にしたわたし

夢ノートというわけじゃないけど、アファメーションというのかな。引き寄せたいことを書き留めていた時期があった。離婚して、また結婚する気は特に起きなかったけど、恋愛する気は満々。だって淋しい老後はいやだ。子どもと孫が来るのを待つだけのばーさんなんて。いつも決まった女同士でツルむのもごめん。一緒に笑ったり頼ったりドキドキできる恋人というのはほしいなーと、もう離婚直後から思ってたもんね。そのパートナーというのを具体的にイメージし、「山とか自然が好きで、ゴキブリを退治してくれて、生活に困らない程度の収入があって、機械や大工仕事に強くて、整理整頓ができて、健康意識が高くて、たばこは吸わなくて、豊かな心の持ち主で、友人が多く社交的で、明るくポジティブで、人を立てることを忘れず、家族とのトラブルがなく、一緒にお酒を楽しめ、、、」と、まぁ好き放題書き綴り、「で、理想は?」と聞かれると迷わず「デヴィッドボウイ」と答えていた私。

生活に困らない程度の収入と社交性の部分は「?」ですが、これ、まさに山暮らしを夢見て自分で大工仕事しているBじゃないか!たばこは嫌い、そもそもケミカル嫌いだから化学物質を避けている私の生活スタイルとは合致。清潔好きで片付けをちゃんとするばかりか、私の外出中にシンクやお風呂がピカピカになってて驚かせられたことも。この夏は1匹ゴキブリ(小さな)が出たと言っただけで翌日にはあらゆる箇所にホイホイが仕掛けられた。家族との関係も良好で私の父や息子にも優しい、何かにつけ私をほめそやしていい気にさせてくれる。夜はビールかワインでのんびりする時間もある。まあ、ボウイには遠いとはしても日本人からすると距離は縮まるか(笑)。

思い通りにならないと自暴自棄な人を見ることがあるけど、それは「人生は思い通りにならないもの」とハナから諦めているからね。スピリチャルなことを言う気もないし、あんまりそういうセミナーは好きじゃない(笑)。ただこういうのは人間誰もが持ってる力だから、使わないと損だよなーと思うんよ。


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by miraicci | 2016-10-14 17:26 | 日常のあれこれ | Comments(0)

人が人を好きになる

今日はLGBTの日なんだって。
友人や親戚で私にカミングアウトしてくれた人はまだいない。自分に告白されたらちょっとは驚くかもしれないけど、それは異性からでも同じ。やっぱり「私を好きでいてくれるなんて、ありがとう」と思うような気がする、私はそんな意識だからLGBTは普通に受け入れている(つもり)。
ちょうど先日、Bとそんな話になったとこ。という話の発端は、日本旅行途中で立ち寄ってくれたイギリス人とふたりでドン・キホーテに行ったこと。外国人の目には「こんなの子どもの目に触れさせちゃいけないでしょ!」と思うようなものが、ドンキに限らず日本の店では普通に堂々と並んでいるのは不健全に映るようで、その話をBにしたところから「男同士の恋愛マンガがたくさん出ていて、それを子どもから読んでいる。なのに実際にはゲイに対する理解がない」という話に。あー、そうだよね。日本じゃ子ども向けでもマンガにはアダルト描写があるし、ボーイズラブ系なんて一時すごく流行したし。サブカルとしては当たり前に認められているのに、同僚にLGBTの人がいたらどう思うかのアンケートに30数パーセントが「いやだ」って。いやいやいやいや!!!!オンナにモテないあなたをゲイの人が選んで告白するとは思えないし、そう魅力もないオンナにレズビアンの人がわざわざ言いよってくるとも思えない。職場の恋愛問題で悩まされることはないってば。更衣とかトイレとか配慮する問題はあるだろうけど、それだけのことでしょ?あなたが不快感を持つことじゃない、と。
私は思うんだよね。好きになるのに男でも女でもあんまり関係なくて、ただ好きになった相手が同性の「その人」だったというだけの人は多いんじゃなかろうかって。ただそのひとりが同性だったがゆえに、ゲイとかレズとかバイとかのひとり(ふたりか?)にジャンル分けされるようになったって。ひとりの人を人間として心底好きに思うようになるのだから、ある意味それは同性に限定というより健全な気がしているんだよねー。私はたまたまこれまで同性で恋愛に発展する人が出て来なかっただけなんじゃないかな。脳の構造が同じ女性では、考え方や意識が同じ傾向で同調することが多いゆえに、そこに物足りなさを感じるのかも。
なんだろうなー。認める認めないなんて誰の基準なんだろうな。今のとこ、LGBTに関する日本の基準は「狭い了見の人」なんだろな。いろんな人がいるから世界はあって、だからおもしろいんじゃないかよーと思う。



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by miraicci | 2016-10-11 08:40 | 日常のあれこれ | Comments(0)

週末の山仕事は、、、

Facebookでは随時、このブログでもちょくちょく登場する我らの山での拠点づくり。7月、8月のくそ暑い中作業していたら真っ黒に日焼けしてしまい、リアル友を大いに呆れさせておりましが。そして、ホントにあんたら何やっとるん?という目で見られておったことも重々承知。いやー、いちばん呆れておったのは当の本人だったりして。

そ、れ、が。
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この土日の滞在で、ようやくなんとなーく形になりましたよー。これ、ふたりで作ったよー(涙)
近くの農家の人が先日この姿を目にしたらしく「ハウス作るとは聞いとったけど、本当にビニールハウスだったんじゃな」と。そして我らの隣地のSさん(←月に1度程度やってきてコンテナハウスで過ごす)も「驚きましたよ。聞いてはいたけど、本当にハウスだったんだね」。向かいで畑をするHさん(←週に1度くるかこないか)も「ははは、立派なハウスになったなー」。
近くのおじさん方、たぶん興味津々で経過を見守っておったことでしょう。外人さんが拙い日本語で「キノコノハウスヲ作ッテル」というのを、あんまり立派なもんだから「ハウスってもしや住むための家では???」と勘違いするのもうなずけちゃうかも。我ら、ビニールハウス用の資材が買えなくて、やむを得ず解体現場からいただいた廃材を再利用したに過ぎないんだけど。

資金がない分、あるもの+できる範囲でなんとかするしかないもんね。私あるのは体力と好奇心。図面はBのスケッチと頭の中だけなので、指示されたことを工夫しながらいかに早く確実にこなすかだけ。まだこれは途上で、空気循環のスペースを設けるために内部にもうひとつハウスを構える構造になるんだそうな。よーわからんけど。
ここではメインにひらたけ栽培を行う予定。工場ではポットでの菌床栽培がメインだけど、我らは海外でのオーソドックスなスタイルを採用予定。現在、ライ麦に混ぜた菌がすくすくと育っているところ。その後、藁を使ってビニールチューブで栽培するらしい。これもよーわからんけど(笑)
変わり者のBはカナダの大学できのこ研究していた人。教授にはきのこ専門家がいなかったので、クローニング技術のようなことは手ほどき受けられても、きのこについては自分で研究書を取り寄せたりアメリカの研究者とコンタクト取ったりして学んできたようだ。ラボを与えられていたので比較的自由に研究できる環境にあったのでは?とも思える。で、実際にこのひらたけ栽培も経験済み。きのこのライフサイクルや細胞に関する知識はあるので応用は効くから、購入した菌をお決まりのスタイルで栽培するということもない。あれこれ必要とされるものを省いて、手に入れやすいもので代用というのが資金を持たない我らのやり方なのだ。

「あなたにはできないことはないね。なんでも実現するね」というと「何デモジャナイヨー」とB。やりたくないことまでは実現しない、でもやりたいと思うことがかなうのは当たり前でしょ?と思ってる男B。「コノ世デデキナイコトハ、ナインダヨー」と神のごとき発言に、なんかほんとにそう思えてくるからこの人ってば。

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山から見た夕景がこれまた素晴らしい。このビニールハウスは何年か後には我らの家として生まれ変わる予定。「小サイダカラ、ゲストルームハ作レナイ」とちょっと残念そうだけど、リビングとベッドルームとキッチンとバスルーム。そしてこの夕景をのぞむように、外はウッドデッキとなるそうな。いやもう十分でしょ。


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by miraicci | 2016-10-03 10:49 | グリーンライフ | Comments(0)